東金市議会議員選挙 水口たけし さん公認決定

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mizuguchi_tougane

氏 名  水口 剛

生年月日  1948 年8 月23 日

現 住 所  東金市二之袋1112-1

事 務 所  東金市西福俵11-9

経 歴  1948 年(昭和23 年)

    8 月23 日 北海道北見市

    端野町に生まれる

    1967 年(昭和42 年) 北海道北見市柏陽高等学校卒業

    1971 年(昭和46 年) 淑徳大学社会祉学部卒業

    1971 年(昭和46 年) 日本社会党入党 平和運動、労働運動、

    青年運動に尽くす。ドイツ、ハンガリー、ロシアを歴訪。労働大学講師

    1980 年(昭和55 年) 日本社会党千葉県本部執行委員に就任以降、

    県民運動局長、労働局長、青少年局長、副委員長歴任

    1996 年(平成 8 年) 社会民主党結成参加、県副代表、幹事長歴任。

    現在、県副代表社民党東金総支部常任幹事(自治体担当)

    水口事務所主宰(行政・生活・法律相談・地方自治研究・公開講座)、

    戦争を許さない千人委員会会員

東金市議会議員 (2001 年~2013 年)

    2001 年(1期)

    2005 年(Ⅱ期)

    2009 年(Ⅲ期)


いい風

「住民福祉」「財政健全化」が地方自治の本旨。情報公開・共有化。市民の参加・参画システムづくり。予算の1%(2 億円)を地区配分、自主事業化。

心地よい風

医療・介護・福祉・子育て・高齢者、女性政策の充実。保険師増等を土台とした健康増進、予防医療の充実、国保税の引き下げ、介護の公的責任、障がい者・高齢者のノ—―マライゼーション(共生社会)。

未来への風

子育て(東金に就労の場づくり)雇用・労働条件の充実(持続可能な社会)。

平和、憲法9 条を基本とした非戦平和活動の充実。

東千葉メディカルセンター、計画破綻~真逆の医療政策からの転換を~

  開院3 年(平成26~28 年)で約40 億円の赤字。「見直し」は、「数合わせ」でなく、私は「救命救急は県の責任」とし、「開かれた市民病院」への改革。市はより積極的に健康・予防に重点。疾病別指導、重症化防止のため今ある病院・診療所・行政・介護の連携強化。


プリントには、以下のPDFデータをご使用ください。


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