多くの人々と力合わせ改憲発議阻止を!戦争犠牲者追悼集会で平和の誓い

 終戦の日を迎えた8月15日、東京都千代田区の千鳥ヶ淵戦没者墓苑でフォーラム平和・人権・環境(平和フォーラム)主催による、「戦争犠牲者追悼 平和を誓う8.15集会」が開催され200名が参加しました。千葉、松戸、流山、市川などから、「安倍改憲NO!3000万署名」運動の大きな課題として、安倍政権が目論む、「戦争する国づくり」に抗して、平和への誓いとして参加しました。
 12時の黙とう後、平和フォーラム福山真劫共同代表、社民党又市征治党首、立憲民主党の近藤昭一衆議院議員、立憲フォーラムの阿部知子副代表、戦争をさせない1000人委員会の内田雅敏事務局長が誓いの言葉を述べました。
 その後、各団体代表、参加者が献花し、平和を守る決意を新たにしました。

猛暑の中200名が参加し、平和の誓い

猛暑の中200名が参加し、平和の誓い


「多くの人々と力を合わせ、安倍政権の改憲発議阻止に全力を挙げる」と「不戦の誓い」又市征治 社民党党首

「多くの人々と力を合わせ、安倍政権の改憲発議阻止に全力を挙げる」と「不戦の誓い」  又市征治 社民党党首

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